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触手のえらい人を迎撃に。 NAVIに5時くらいに行ったら行列がなかった(汗。 店内に入ってデモCDをもらう。店の外の道の向かい側でしゃべっていたら、 生アイたんが店の前に出てきて配り始めた(笑。 通りすがりの人の中には自転車に乗ったまま突撃して、デモCDをもらう人もいたり(苦笑。 とりあえずここでへむへむさんと合流。
その後、ザウルス前に移動。上にあがってTEATIMEの「雪蛍」を買ってみたり (←だからそこっ、私向きゆーなー(汗)。 で、降りてきたら、DC版のBitter Sweet Foolsが出ていると聞いて、 またザウルスに買いに(汗。だって安いんだもん。それにずるいし(謎。
その後天狗に移動……、の前にワンダーランドに吸い込まれてみたり(汗。 めぼしいものはとくになかったけど、「アクアステップアップ(1)(2)」を買ってみたり。 で、天狗ではえろげ卓じゃない方に座ることに(笑。 鳥人間コンテストの話題をIRCで見てみんなでバカうけ。 so.さんといろいろえろげの話をしてみたり<結局それかい。 そんなこんなで22時近くまでしゃべっていたのかな。 みんなは純喫茶スワンが復活しているかどうか見に行ったけど、私は先に退散しました。 まあ、そんな感じで。
エイベックスの9月中間期、初の最終赤字に=違法コピーが響く って、なんか根拠あるんですかね? CCCD出してるのに売り上げには貢献してない、ってことじゃないのか? どっちかというと、 エイベックス「あゆ」依存度低下へ、 の別のタレントが思ったより伸びなかった、っていう気もするけどなー。 エイベックスは一時ストップ安、収益減額修正を嫌気を見ると、 「音楽CD市場の冷え込みに伴う販売店の初回注文の買い控え、発売延期やリリースの中止、さらにはCD−Rやパソコンでのコピーの影響など」(強調筆者)っていうのを見ると、 違法コピー以外の要因もいろいろありそうやな。
とある日記を眺めていて、ふと思い立って日記鯖の一覧をクリック。2回目で……当たりだ(笑。
お琴の稽古とか着付けや中国茶の講習とか乗馬クラブとか、 わー、なんかお嬢様っぽいというか、すごいなー、 花嫁修業中ですかーという感じ。 そういや、うちの職場の事務の子でタンゴを習っているっていうのが居たナー。
こう、読点の後に「にょ」とかついていると、 なんとなくブロッコリーの掲示板を思い出す。にょ。
まあ、 ライブストリーミングをユニキャストでやるのは力業以外の何者でもないですからねえ。 P2PでってのはいわゆるCDN(Contents Delivery Network)のことかなと思いますが、 いちおうkontikiっていうのがあったりします。 でも、真っ当なネットワーク技術者なら、 マルチキャストでやるべきだと思うはずなんですがねえ。
あと最近、P2Pは悪だ(笑)、と思ったりしてます。 ネットワークの構成も理解してない奴が自分のマシンでファイルを共有させるな、 とか激しく思う。で、 たちが悪いことにそういうところで使われるアプリケーションに限って、 作りが行儀悪くて使用帯域を制限するとかそういうことを考えている様子がない。 なんというかアプリケーションでそういう無茶をするなら、 ネットワーク側でいろいろ制限するとかそういうことを考えないといかんなあ、 とか思ったりするわけです。 KaZaAに寄生する“秘密のP2Pネットワーク”が存在ってな話もあったり。
えと、私がいうマルチキャストはIPマルチキャストのことなんで、純然とネットワーク層の話です。 一部ではマルチキャストをトラフィックをまとめることと捉えている場合があるようですが。。。 我々はそれを嘘キャストと呼びます(嘘。
でまあ、ネットワークのインテリジェント化ってのは今に始まった話ではなく、 Active Network(英語)とかの研究があったりします。 QoSとか考え出すと必然的に必要な話なわけです。 ネットワーク構成を知っているのはネットワーク側なんでアプリケーションとネットワークのネゴシエーションは必要で、 それをアプリケーションだけでなんとかしようというのが無茶な話なんですな。 逆にアプリケーションが考えてくれないなら、ネットワーク側でなんとかしないといけない。
あと、自己組織化エージェント群ってのは移動エージェントプラットホームと何が違うんだろうって気がしなくもないですが、どっちかというとGRIDに近い話ですかね。
日本歯科医師連盟、収入28億6564万円の収入のうち、4億5千万円を自民党の政治団体「国民政治協会」に献金。日本医師連盟は20億7770万円の収入から2億8550万円を国民政治協会へ。 業界団体トップの日本鉄鋼連盟でさえ自民党に9000万円。 そりゃ発言力もあるわなぁ。
eSBOOKSというところで、 janus店長のazure勝手に販売部というのを始めてみたり。 店長のページでは訪問者の人数や売れた冊数、更新回数がポイントになって表示されます。 売れたら分かるってのはおもしろいナーと。私の収入になるわけじゃありませんが(笑)。 でもCDやDVD、ゲームとかを扱ってないところは弱いナーと。
リンク板に変更してみた。テスト運用中。
してみた。
日朝交渉についてマスコミで感情的な報道が一部なされているようだが、 地域の安定のための譲歩を北朝鮮から引き出した点で今回の訪朝は評価出来るだろう。 亡くなった者の調査も重要だが、 それ以上に今回の共同宣言の内容が履行されるかどうかを見守ることが重要だ。 これによって朝鮮半島の南北融和が進めば、それは我が国にとって利益となることである。 これまでの政府の対応に問題があったというなら、 それはすなわちこれまでの各政党が関係した政治の問題であり、 今回事実を明らかにしたこと自体は非難にあたらない。 民間でのあまりに感情的な反応は、 結局、政府をして「知らせない方がよかった」と思わせる結果になってしまう。 これまでの政府の対応と、今回の訪朝は別の話であり、 今回の訪朝を評価するにあたって、これまでの政府の対応を云々するのは筋が違う。 冷静な反応が必要だ。
音楽CDのCD−R「違法コピー」 年間8000万枚(朝日新聞)という記事が出てますが、元になっているは日本レコード協会のプレスリリースで、 〜音楽CDのCD−Rコピーが半年間で約1億2千万枚に〜 「音楽コンテンツ個人録音及びそれに関わるCD-R等の利用実態調査」実施 (2002 年9月19日)という紛らわしいタイトルのもの。 そこから利用実態調査報告書が手に入ります。
この中で、半年間のCD-Rへの記録枚数を1億1800万枚としているわけですが、 録音経験者29%×平均枚数6.1枚で一人当たり1.77枚とし、 1.77枚×7522万人(対象人数)×0.89(エリア特性修正係数)で11,800万枚としています。 エリア特性修正係数というのは、調査が首都圏、中京、京阪神と都市部に偏っているために、 それを補正する係数と思われますが、これは世帯当たりの「オーディオ・ビデオディスク」(生CD-R含む)の支払金額の比率で全国平均に換算すると思われ、根拠が薄いものです。
ところで、個人の録音先としてどの世代においてももっとも多いのはMDですが、 同様の計算方法を用いると、MD録音経験者38%×平均枚数6.7枚で一人当たり2.546枚。 2.546枚×7522万人×0.89=約1億7千万枚(半年)となります。 さて、これを日本記録メディア工業会の平成13年度の需要予測値の検証結果 と照らし合わせて見ると、録音用ミニディスクの平成13年度実績値は164百万枚で、 日本レコード協会の半年の推計値よりも少ない枚数となっています。 2002年度需要予測値でも、 音楽用MDは年間1億8千万枚ですから、この推計値は正しくない可能性が極めて高いものと思われます。 逆にMDの推計値から逆にエリア特性修正係数を計算すると0.47となり、 これをCD-Rに当てはめて考えると半年で6,257万枚、年間で1億2千500万枚で、 生CD-R/RWの25%ということになります。
同様に友人・知人用CD-R録音枚数推計も、0.29*0.45*4.6*7522万人*0.47=2122万枚で、 年間としても4千244万枚、報道の約半分にまでなります。 そもそもCD-Rだけを取り出して調査していますが、 MDの方がはるかにコピー枚数が多い。まー、 これを元にCD-R/RWなどのメディアの補償金を増やす積もりなのかな、という感じですが。
ちなみに日本メディア工業会の調査では、音楽配信システムの認知度・利用意向率いずれも、 インターネット配信が高くなっています。 今後、レコード業界としてもインターネット配信に対応していく必要はあるのではないかと思います。
イラクに対する「武力を含むあらゆる手段」の行使を求める米大統領。 愛国心を利用して権力を握ろうとするのは、いつの時代の独裁者も同じですな。 ドイツ法相が米大統領をヒットラーになぞらえるのも当然と言えよう。 あらゆる手段を与えるということは、どんな人権蹂躙・殺戮を行っても構わないということになる。 しかも、フセイン大統領ではなくイラクという国が対象だとすると、 イラク民衆にも相当な被害が出る可能性もある。 米大統領はそんなことはしないというだろうが、 独裁的な権力を欲するものを信じろ、というのは無茶な話だ。 こんな法案に対して異議を出せないアメリカはすでに独裁国家の道に迷い込んでいるのだろう。
PURE GIRL7月号でOverflowの「妹でいこう」の大特集があったので見てみた。 発売日遷移は6/7→7/12→8/2→9月末→(10月)→2002年冬。 その前はチェックしてないけど、どんどん日付が曖昧に(苦笑。
カラオケの権利を預けるには演奏権と録音権が必要?、 という話ですが、私もぜんぜん詳しくないですが、 このへんの判例で、カラオケのパッケージ製作と、 これを店舗で再生・演奏するのはまったく別個の行為であるという話が出ています。 前者が録音権で、後者が演奏権に関する行為だと思われます。 さて、ある楽曲をカラオケにする権利を信託するという場合を考えたとき、 カラオケ事業者に応じて楽曲を格納する形式は違う可能性があります。 録音権が信託されていないとすると、 カラオケ事業者は個別に許諾を得るか、自分たちの形式に合わせたデータを作ってもらう必要があります。 それだと演奏権だけ信託してても結局、信託者は毎回個別に許諾を行う必要があり信託の意味がないような気がします。
でたぶん疑問は録音権が細分化されていないという点かと思うわけですが、 このへんの表現例をそのまま踏襲して届け出しているのかなー、と思ったり。
あと、著作権等管理事業法施行規則の第12条の二のロに、
ロ 実演の場合にあっては、同法第九十一条第一項の録音若しくは録画、同法第九十二条第一項の放送若しくは有線放送、同法第九十二条の二第一項の送信可能化、同法第九十五条の二第一項の譲渡又は同法第九十五条の三第一項の貸与の別の区分に基づくものであること。というのがあって、カラオケの実演は「録音もしくは録画」の区分になってるのかなあ、と。 結局のところ、あんまりよく分かってないですが(汗。
話している内容にあまり差はないような気はしますが、 とりあえず「放送/配信/通信カラオケに関連して使う場合に限定して、演奏権・録音権・貸与権・出版権を自動的に全部与えて、管理を委託できる」とは読めませんでしょうか? については、そんなことができるとは思わなかった、です、はい。 なんというかJASRACとかの運用だと、そもそも書いてないことは認めない、 という気がしていたので。 着メロも市場規模が大きくなってから金になるって感じで動き始めた気がしてるし。
で、「どちらか」を「まるごと」っていうのが解せないというのはまー、分からないでもないです。 両方まるごと、なら分かる(ぉ。
ただまー、カラオケで配信出来るようにするのに、どっかに信託しないといけないというなら、どっちかというとカラオケ業者の問題のような気も。 アーティストが自分で会社を作ったり、同族会社に入るなりしてそこに信託(委任)し、 その会社が著作権管理するなら、別に著作権管理業法の登録いらないような気がするので。 自由な運用がしたいなら、それが一番楽なんちゃうかと思いますが。 ただもちろん、この場合集金もその会社でしないといけないので、 でかいところへの信託と違って放っておいても金が入ってくるようなことはないし、著作権違反の訴訟もその会社でしないといけないわけですが。
というか、法律で「〜権」の譲渡とか信託する場合に、細かい条件があるなら契約書に書くしかなくて、逆に著作権管理業法で登録している団体だと約款で届け出しているので、顧客毎の個別対応は難しいと思いまふ。電気通信事業者も割とそんな感じで。約款だとどうしても最大公約数的な内容になりがちやなーと。
DVDを買って見た。17歳のカルテの感想をあっちに書いた。 理由は夏希ちゃんがこれを見たと言っていたから。
嘘の世界に住んでいても、嘘を嘘と見極める必要はないんじゃないかなー、 とふと思ったり。真実を知るためには、嘘を見抜く必要があるかもしれないけど、 じゃあ真実って何よ、とか思うと、 それは結局、それぞれの人の心の中にしかないんじゃないかな、と。 いや、もちろん困った種類の嘘もあって、放っておくと困ったことになっちゃうんだけど、 嘘であることが問題なんじゃなくて、嘘の結果困ったことになったり誰かが傷つくのが問題なんだろうと。
まあこんなことは自分で納得できないと書いても意味がないので、 あんまり文字で書いたりはしないんだけど、 とりあえず映画の感想ということで、自分に弁解しておく(苦笑。
とある用件でとあるところに出していたメールの返事が来た。嬉しい返事。というわけでせこせこと準備中。
26日は東京に居てます。たぶん(汗、というか寝ている暇あるのか?(汗
えーと、どっちかというとアリスソフトのエスカレイヤーより、Triangleの魔法戦士スイートナイツの方がツボだったのと、主題歌があってなかなかいい感じの曲なのにムービーがなくて残念だったので、ゲームの素材を加工してムービーを作っちゃいました。Triangle様に公開の許可のお願いをしたところ、許可してくださいましたので、公開します!
魔法戦士スイートナイツムービーのページ (動画は速波サイドに置いています)
FLASHの勉強を兼ねて作ったですよ。目指せ大嘘ディスク!?<素材が作れないのが弱い。
ちと設定とちって、ムービーがMS IEとかでうまく拾えないことがあるのを修正。 つか、「ファイル名を指定して保存」でRefererが送られてこないってどういうことよ。。。 使えねえ(ぉ
えーと、DEEP VOICEについて日記で書いたりしてたのは、 私とか千熊屋さんかなー。演出が面白い、とか言って。
スイートナイツのデモは、あるるんが最近やってたのを見てちょっと熱が再燃して作ったので、 見てもらいたいけど、まー、ありがちとか言われて終わりそうな気もする(ぉ。
弁理士さんに相談というのを読んで、 ほえ、なんで? とか思ったら、 弁理士は著作権の契約とかも扱えるのねー。知らんかった。 特許とか商標だけかと思ってた。 特許と著作権が扱えるなら、今の時代かなり使いでがある資格やなー>弁理士。
「消費者トラブルメール箱」の集計結果等についてが発表。 CCCDについて。2件について再生機器を見たところ機器に問題があった。 センターでは再現されなかった。 消費者対応が十分とは言い難いので今後も注視。 千と千尋、「極端な色彩の異常は見られなかった」 「個々の消費者対応という面からは不適切ともいえる対応ぶりだったので、今後の対応を注視」 で、毎日新聞の取材に対して、 ブエナビスタは「色調に対する指摘は受けてない」 ということで、別バージョンを出すとかそういうつもりはなさそう。
「別に そんなに辛くなかったんじゃない?」という風に言えばってのは、 あまりに読解力が足りないんじゃないかと。まー、週刊文春も同レベルみたいですが。 いや、確かに元の中島梓の文章も酷く読みづらいですが(苦笑。少なくとも、そんなことは言っていないと、私は思う。
週刊文春で「そういうことは拉致問題が解決してからにして欲しい」 とかコメントがありましたが、人が何人も死んでいる以上、解決なんかするわけないじゃないですか。 コメントした人は一体どういう状態になったら解決だと思っているんでしょうか。 拉致され死亡した人の家族にとって、その人がどういう風に殺されたか知ることが本当に知りたいことでしょうか? そうじゃないでしょう? 知るべきなのは「その人が拉致されている間にどういう風に生きてきたか」、中島梓が言いたかったのはそういうことだと思う。
このへん、昔書いたこととかぶってくるんで、つい口をだしてしまいました (「幸せだったかどうか」の方が重要。 思い出を作るために生まれてくる)。
全体主義的な風潮は確かに避けるべきものではありますが、 ただ他人に共感をよせたり感情移入したりというのは、人間だからできることであり、 想像力を源泉とするそれを否定することはできないと思う。 問題なのは自分の共感を他人に押しつけることであって、 共感や感情移入に嘘とか本当とかはないんじゃないかと。 まあ、そんな風に思った次第。
結婚(予定←ぉ)おめでとうございます。 触手マニアでも結婚出来るんだということを身をもって(以下略<おい。 あ、ムービーのコメントありがとうございました。
あー立ちキャラ移動のところが目立ってましたか。 ワイプは必要ないと思ったところではなるべく使わないようにしてました。 ただ、立ちキャラ移動のところでキャラが止まっちゃうのは、 まーいろいろと理由が(汗。やっぱり手を抜くとだめですね(ぉ。 音楽との同期はフレーム数えればできるかな、と思いましたが、 そこもあえてこだわらず。変身シーンではマスクの使い方を勉強しました(笑。 なにはともあれ、感想ありがとうございましたー。